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ビックカメラ東口カメラ館TOP撮影ガイドカメラを持って、動物園に行こう!「準備しよう」
撮影ガイド
【過去紹介】
桜撮影
 

カメラを持って、出かけよう。動物園に行こう!

定番おでかけスポット、動物園。動物たちとふれあい、和みながらのんびりと撮影しましょう!楽しく、満足できる撮影方法をご紹介します。

動物園をさらに楽しむためのポイント

【1】早起きは三文の得!開園直後がチャンス!

まずは情報をチェック!あらかじめ、開園時間を調べておき、早起きして、開園直後から入園しましょう。一般的に動物たちは朝が早く、活動的なのは午前中だけという動物が多いのです。(夜行性の動物は除く)「昼寝している姿しか見たことが無い」という方、ぜひ、頑張って早起きしてみてください。

※特に見たい動物はエサをあげる時間もチェックしましょう。  真剣に食べている姿は活動的で迫力があります。

【2】双眼鏡を持っていこう!

双眼鏡

間近で見ることの出来る動物は限られています。双眼鏡があれば遠くにいる動物の足先や表情などを詳細に観察できます。
※双眼鏡はビックカメラ東口カメラ館3Fにて販売しています。ご相談ください。

【3】とにかくたくさん撮ろう!

アルバム

たくさんの動物を見て、そのすべてを憶えておくことは難しいことです 。気になった動物や、気に入った動物がいたら、すぐに撮影しておきましょう。写真があれば、ご自宅に帰られて からゆっくりと思い返したり調べたりできます。撮った写真をアルバムに閉じ、オリジナル動物図鑑を作るのもおすすめです。
※プリント受付、各種アルバムはビックカメラ東口カメラ館地下1Fにて販売しています。ご相談ください。

動物園での動物撮影におすすめの装備

【1】望遠レンズ/カメラ

300ミリぐらいの望遠レンズや、8倍ズームぐらいのカメラがあると便利です。理由は単純で、遠くにいる動物が多いから。彼らは呼んでも近くに来てはくれません。望遠レンズの特性を活かし、檻の金網や鉄格子を目立たなくするのにも有効です。

【2】三脚

三脚

檻の中は日陰になっている箇所が多い為、手ブレ対策に必須です。

【3】フィルム

フィルム

基本はISO感度100のもので結構です。ただし、動きの速い鳥類や動物を撮影するには400以上の高感度フィルムも用意した方が良いでしょう。


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